TOWN

月日を重ねるなかで、ますます資産価値が高まる
「愛される街」をデザインします。

街を愛する心、街を自分たちの大切な資産として育む心が、
100年先も評価され続ける街づくりにつながります。

~ 拓匠開発の街に暮らす全ての人が街づくりの主役です。 ~

~ 拓匠開発の街に暮らす全ての人が街づくりの主役です。 ~

一軒の家だけでなく、街そのものを資産として共有する。
住民自らが街づくりに参加して、一緒に街を育んでいく。
まるで、ふるさとを想うような気持で接し、街を良くしようと願う。

街に暮らす全ての人が、主体的に街に関わるからこそ、親から子へ、子から孫へと受け継がれ、
100年先にも評価され続ける街となるのです。

住む人はもちろん、訪れる方にも愛される拓匠開発の街づくりのこだわりをご紹介します。

Community space

大人も子供も。開放感あふれるコミュニティ空間が、
心地よいご近所づきあいを実現

大人も子供も。開放感あふれるコミュニティ空間が、心地よいご近所づきあいを実現

  • 大人も子供も。開放感あふれるコミュニティ空間が、心地よいご近所づきあいを実現
  • 大人も子供も。開放感あふれるコミュニティ空間が、心地よいご近所づきあいを実現

ベビーカーを押すママがクルドサックに自然と集まり立ち話をする。
コミュニティ道路では子供たちが追いかけっこをする。
休日には、仲間と一緒に庭でバーベキューを愉しむ。

拓匠開発では、こうした交流が自然と生み出されるように意識してコミュニティデザインをしています。

あえてパブリックな空間を多くすることで、暮らす人の交流を促します。
その結果、生活にゆとりと豊かさが生まれるのです。

一軒一軒の住まいにもゆとりを持たせ設計する為、ゆったりとした暮らしを実現することができます。

Design

「調和のとれた美しさ」を大切に、
自然豊かで利便性にも優れた街をデザイン

「調和のとれた美しさ」を大切に、自然豊かで利便性にも優れた街をデザイン

  • 「調和のとれた美しさ」を大切に、自然豊かで利便性にも優れた街をデザイン
  • 「調和のとれた美しさ」を大切に、自然豊かで利便性にも優れた街をデザイン

住む人の共有の資産ともいえる街のデザインを考える時、
一邸一邸の住まいはプライバシーを確保しながらも、
街全体は一体感を持たせなければなりません。

敷地はゆとりを持って大きく、それでいて隣り合う住まいとの距離は、
程よく確保したレイアウト。
また、一邸一邸の住まいはもちろん、それらの家々が美しく連なる街並み、
住まいと調和を見せるコミュニティ道路など、街全体の統一した美しさを保つために、
拓匠開発の街づくりは、造成段階からこだわりを持ってデザインしています。

街は共有の資産だから。
  • ・街全体の緑化率にこだわります。
  • ・民有地内においても共有の土地をデザインします。
  • ・駅や公園、学校施設などへの歩行者ネットワークを考慮します。
  • ・電柱、電線を配慮し、沿道景観を改善します。
  • ・分譲地内の建物の外構や色調、スカイライン、配置、意匠をデザインコントロールします。
  • ・景観保全のために、街並みガイドラインを作成します。

こうしたこだわりが、住まいと地域、住まいと緑、住まいと住まいの理想的な調和を生み出し、
美しい街をつくっているのです。

計画的な「街づくり」で資産価値を守ります。

計画的な「街づくり」がされている街は、そうでない街に比べて資産価値が落ちにくいと言われています。
拓匠開発では、住みやすさだけではなく、駅や学校、病院など、ライフラインも考えた「街づくり」を行っています。
子供の成長や、やがて来る老後への備えなど、数十年先をも見越した「街づくり」で、大切な資産価値を守ります。

計画的な「街づくり」で資産価値を守ります。

計画的な「街づくり」で資産価値を守ります。